製品案内
ホーム > 製品案内|不織布部品/Line > スパンボンド用ノズル

不織布部品/Line

お問い合わせフォーム

スパンボンド用ノズル

スパンボンド法とは、熱可塑性高分子(ポリマー)を溶融紡糸によって連続フィラメントを形成し、引き続き連続した工程でフィラメントを移動捕集面上に堆積させてウェブとした後、フィラメント間を結合することによってウェブを形態保持させて不織布とするものである。スパンボンド用ノズルは、溶融紡糸するに際してポリマーを吐出させるためのノズルをいう。


ノズルプレート

全 長 : 5200mm
孔 数 : 26000H
  複合糸・異型孔可能
材 質 : SUS630  SUS431  他
使用ポリマー : 主に P.P、 PET
  ダイ組立設計製作可
ブレーカープレート上部PACKは、最適ポリマー流路構造採用
ページ上部へ戻る